« お兄ちゃま鈍行 | メイン | イベントとか何とか »

2003年10月13日

●声優wave 望月久代スペシャル

開催日
2003年10月12日
場所
東京・アサヒスクエアA
コメント
 webの声優コンテンツ「声優wave」のマンスリーイベントにもっちーが登場。意外に(やっぱり?)、1人で通しのイベントに出るのは初めてなようです。そもそも同サイトで「望月久代の天使の季節」というネットラジオ(これも、初めての1人ラジオ)が始まって、ちょうど1周年という意味合いもありました。
 ただ、こちらの体調があまり本調子ではなく、正直本八幡から馬喰横山まで行くだけでも、爆睡していたわけで、「寝過ごしたら、いくのやめよーかなー」くらい弱ってましたが、なんとか現地に到着。ほぼ定刻に始まったのが印象的。MCは同じ事務所(というかマネジャー)の和田さんで、気心が知れているのかフランクな感じでイベントは進行していました。
 このマンスリーイベントって、キャパ200人程度だし、1時間半程度を1人でこなすので、かなりまたーりとしているのが特徴で、「ああ、これで3,000円弱なら、やすいな」と思わせるのはいい感じかも。
 イベント自体は、1年前の記念すべき第1回目をちょろっと流したり、アンケートトーク(今回のイベントテーマは「お嫁さんにしたい声優ナンバーワンを目指す」)で、「お嫁さんにしたい声優の条件」で、「もっちーをお嫁さんにしたい」を押しのけて、「エプロン(ハダカ)の似合う人」とかが読まれてました(まぁ、前者の回答は、8割方書いているから省いた、という感じもあるし)。で、新婚気分を味わうために、生ドラマっぽくやっていたんですが、俺の右、ちょい向こうに居たやつが、聞こえる音量で独り言を言ってやがって、それが耳につきました(たとえば、せりふで「こんなにがんばって野菜を切ったのに」というのがあったら、「そんなの料理じゃないよ」とか、途中でも「意味わかんないよ」とか。三村ほどおもしろく無いので、やめれ)。
 あとは、お嫁さんといえば料理。ということで、ステージ上でお好み焼きをつくったのですが、こりゃ確かに料理して食べようというタイプじゃないわな。キャベツを切るにしても、いくら用意されていたのがフルーツナイフで刃渡りが短いからとはいえ、「面倒だから手でちぎっちゃえ」というのはいかながものか。この世代だと、男の方が結構やるのは、オフ会とかで人の家に集まって、適当に作って食べたりしたからかなぁ(少なくとも、俺はローカルBBSのホストに行って、ほぼ毎週お好み焼きと焼きそばを食べていた記憶がある。材料費、一番安くて、大人数で食べてもそこそこ満足できるから)。
 お楽しみの歌は、アルバム「Love」から、「ラブピー!」「ひみつ」「heart wing−心の翼−」、マキシから「C・B・M・L」を歌ってイベントは終了。さらにアンコールでは、終わりのトークまでしてくれました。
 単純に俺の体調が悪くてテンション低かったのを差し引いても、満足な感じで、さすが「天使の季節」。ヒーリング効果もあるんでしょう。(2003/10/13)

●電撃G'sラジオイベント

開催日
2003年7月21日
場所
千葉・幕張メッセ
コメント
 いつものように、夏休み入ってすぐに行われる「東京キャラクターショー」のステージイベント。特に印象はないんですが、パピーズ(又吉愛、伊藤靖子、長谷川静香)が出てきて、そのうちパーソナリティのもっちーと夏っちゃんが白い浴衣で登場して大画面と大音量で聴く「おしえておじさま」はいかがなものかと。あとは、パピーズの新曲を2曲歌ったくらいでした。2人は、ほとんどパーソナリティとして、ステージ進行だけしていたという印象が強い。(2003/10/13)
2003年05月12日

●DVD「Peace!」イベント

開催日
2003年5月11日
場所
東京・石丸ソフトワン
コメント
 東京秋葉原の石丸ソフトワンにて、東芝デジタルフロンティアから発売されたDVD「Peace!」の発売記念イベント。30分超のトークショウとミニアフレコ、クイズ、歌、最後に握手会と盛りだくさんなイベント。
 ところで、イベントについては全然考えて無くて、適当にCDとDVDを買ったら「来週イベントですけど参加されますか?」と聞かれたという、ほんとに適当なやりかたで。当初、時間も遅いことから「あー、面倒だなぁ」と思ってましたが、無理から打ち合わせを入れることで「行かなきゃならん」状態にしておいて参加。しかも17時からなのにその3分前に着くという大胆な行動。正直、ここも更新してなかったから、どの面下げて「いつも見てます。頑張ってください」と言えるものかと考えてはいたが、やっぱいい女だよねぇ。しかし、どうも「Peace!」とか聞くと、「クソテキトーなそういうマスコミにまでピースだコノヤロウ!」という、窪塚のTシャツを思い出すのはいかがなものか。
 さて、DVDもCDも見ずにイベントの開始を待つ。ちょうど真ん中に柱があって、ベンチがそれを回避するように設置してあって、遅く行ったもんだから、その柱の影で床に直接座ってまして。そう、全く見えない状況だったんですね。ほとんど参加しているとは言い難いんですが、「握手する」というモチベーションのみで居た感じで。
 ところが、いざ握手した時には、おせおせでまくられていたのもあったが、全然言葉が出てこないほど緊張していた。今までいくつか握手会には出た(そんなに多くはないけど、ファン全盛期の三石琴乃とか氷上恭子とか)けどそれでも「頑張ってください」くらいは言えていてこんな状態のは無かったし、堀江由衣でも水樹奈々でも川澄綾子でもちゃんとインタビューできていたし、もっちーの写真もずいぶんと撮った気がするけど、それでも緊張していたましたね。オレにも「花穂、大きくなったらお兄ちゃまのお嫁さんになるの」というセリフくらいピュアなところがあったのかと(問題は、このセリフが果たしてゲーム版だったかアニメ版だったか、はたまたオレの頭の中でジェネレートしたか)。いずれにしても今日は全くダメダメでした。(2003/05/12)
2003年01月20日

●ゲーム「雪語り」イベント

開催日
2003年1月12日
場所
東京・LAOX アソビットシティ
コメント
 東京秋葉原のLAOX アソビットシティにて、TAKUYOから発売されたDC「雪語り」の発売記念イベント。30分超のトークショウとビンゴ&じゃんけん大会で1時間弱。
 手伝っている事務所の近くで行われているのと、TAKUYOの広報さんがこちらのイベントに来てくれたそうで、編集長の気持ち的にバーターだったらしい。「オレが見たいからネゴシして」と言ったというのはヒミツ。挨拶だけして戻るつもりだったらしいが、「1時間もやんないから、見ていけば?」ということで、同席させる。
 トークでは、「最近、一人暮らし始めたんです。食事とかも作り始めたんですけど、近くにオリジン弁当があって(笑)」とかお正月の話とかが聞けました。で、「寒いの苦手」と言っている割に、いつもショルダー出ているような気がするのは気のせいでしょうか。まぁ、八王子出身だから、ある程度許容範囲は広いけどね。
 服装は、いつものようにショルダーの出ている白のもの、短めのスカート、黒のブーツ。左手に白のリング、首もとにもネックレス、あとイヤリングといった感じ。今回ネイルはしているように見えませんでしたし、メイクもかなり薄め(リップだけか?)。トークでの声も聞きやすかったので、編集長共々「この前がテンションあげざるを得ない状況だったのか?」と思った次第。(2003/01/20)
2002年12月30日

●プリン・ア・ラ・モード公開録音&ツーファイブブース臨時店長

開催日
2002年12月29日
場所
東京・ビッグサイト
コメント
 コミックマーケット・企業ブース内ステージにて、「望月久代のプリン・ア・ラ・モード」の公開録音とツーファイブブースにて、臨時店長。
 その前後のイベントも含めてステージ張り付きの予定がスタッフの頭の悪い対応で一瞬おじゃんになりかけ、ほんとに帰るつもりだったが、なんとかネゴシして撮影を敢行。それでも公録って、絵が一緒になっちゃうのと、行ったり来たり(余談だが出展者休憩所に行く途中、すれ違ったし、ネゴシ中でステージ控えに行ったときは、CD聞きながらリップを直してました。やっぱかわいい)で疲れていたから前半は撮影せず。歌のところから何点か。たぶん20枚弱。ブースのイベントは、2時間近くやっていたみたい。
 服装は「自分で買ったんですよ」という、グレーでまとめたシックな出で立ち。上は、襟と袖口、胸元にピンクのラインが入ったニット。下は薄いグレー地に絞りのような模様が入ったスカート。靴はヒールがちょっと高い黒の靴。髪型はツーテイル。ネイルは言ってましたが白。相変わらずストラップ出し。(2002/12/30)
2002年11月04日

●シスター・プリンセス/電撃十年祭

開催日
2002年10月14日
場所
千葉・幕張メッセ
コメント
 ちょうど、去年のゲームショウから1年。電撃シリーズを刊行しているメディアワークスの10周年を記念したイベント。メインステージにて、シスプリのイベントを行った。出演は、望月久代、かかずゆみ。
 まぁ、ブースに入る瞬間の熱帯でやられてやる気はそがれているんですが、ステージ前に入った段階で疲れちゃう感じ。でも、このために来ているため、がんばります。だいたい、ゲームショウと同じ告知がずらずらと並んだ感じ。さすがにPritsのアルバム発売の告知はなかったが、PS版〜2発売予定が「2003年3月」から「2003年3月6日」になったくらい。そのためかどうかはしらないが、翌週放送分を数分流してくれた。一瞬、「初めて見るのがメッセのイベントで大画面という屈辱」「しかも、途中で終わった屈辱」といった感じでしたが、まぁそれはそれでよし。
 もっちーは、hysteric's BADの黒いタンクトップ(S.C.S.O. Whatとかeccentric FATとかだったら好事家大喜び)、モスグリーン(個人的には、薄い自衛隊色といった印象/笑)のパンツ、レザーのベルトという、軽い出で立ち。かかずゆみは、黒のノースリーブ、花柄のスカート、黒のベルト、ピンクのマフラーと全体的に秋の色合い(ちょっと、手元の写真が足下まで無いので、靴なんかは機会があれば)。まぁ2人ともノースリーブで暑さ対策はばっちり。というか、10月売りG'sマガジン12月号に写真載ってるのでそれでチェキなり。HAPPY★LESSONの出演者が間違っている(古山きみこではなくそのざきみえ)のが、レイアウト先割りどころかテキストも先行だったのがバレバレだけれど。(2002/11/04)
2002年01月06日

●ツーファイブブース臨時店長

開催日
2001年12月30日
場所
東京・ビッグサイト
コメント
 コミックマーケット・企業ブース内ツーファイブブースにて、臨時店長。買った人と握手をするというフレンドリーなイベント。というか、オレ様、元気無かったので10枚くらい撮って離脱っす。(2002/01/06)
2001年12月15日

●鶴亀FINAL

開催日
2001年12月15日
場所
東京・豊島区民センター
コメント
 ネット黎明期からストリーミングで声優番組を放送していた「鶴亀孝行放送部」がついに年内でクローズされます。一説には、So-net側の「月額50万売り上げてないサービスは廃止」というコンテンツ見直し政策によって終わるのでは、という話もありますが。まぁ、寂しいものです。ちなみに1997年当時のウチの環境ではまともに見られず、niftyでRealAudioの「岩男潤子のネットパーティー」をもっぱら聞いておりました(笑)
 いやさ、イベントの紹介だわさ。出演は、望月久代、門脇舞、南央美、森訓久、ドンマッコウ。(2001/12/1)
 先ほど戻ってきました。行く当初は、ぶっちろうかとも思いましたが、思いとどまって行ったのは正解です。イベントの流れとしては、出演者紹介から「鶴亀放送部意識調査」、門脇舞、森訓久、望月久代、南央美の順で番組から1コーナーをやり、歌のコーナーでは、門脇舞&ドンマッコウ、望月久代、つくしんこ(森訓久・ドンマッコウ)らが、番組のテーマソングやネタを披露。その後、会場からピックアップしてお題を敢行して5人からクリスマスプレゼントを授与、最後に締めて終わり。
 番組自体は、正味の話、全然聞いてないし、金曜のその時間って普通に会社だし、もっちーが出なければ、たぶん会員にならないまま終わっていたと思う(まちりんがゲストで出たときでさえ、入会しなかったくらいだし)。なので、あまり思い入れも無くて(単純にSo-netとTWO-FIVEとはそれぞれ仕事でつきあったことはある)、イベント自体ももっちー見たさに行っただけだし。なんて書くと怒られそうだけんど。
 で、もっちー。相変わらず肩だしのニットのトップス、チェック(後ろは黒)のミニスカート(ミニにタコができそうなくらいのミニ。膝上15センチくらい?)、黒のブーツな出で立ち。プレゼントコーナーでは、サンタの格好(赤地のワンピに襟と裾に白のモコモコ、肩口にも飾りがあるやつ)で激ぷりちーでした。歌は、相変わらずアレでしたが。
 で、見てて思ったのが「ルックスは安達裕実」「喋りは釈由美子」に似てるなぁ、ってこと。受け答えとかは、結構天然はいってるよねぇ。あそこ(81プロデュース)では麻績村まゆ子というケースもあるので、同じラインを狙っているのか???と思いました。(2001/12/15)
2001年10月14日

●シスター・プリンセス/東京ゲームショウ2001秋

開催日
2001年10月13日
場所
千葉・幕張メッセ
コメント
 東京ゲームショウのメーンステージにて行われたトーク&歌&公開録音。出演は、桑谷夏子、望月久代、小林由美子、水樹奈々。
 いつものイキのいい若いのが、もう15分位前から出ていって「そんなに早くいっても、しゃーないだろ」とたかをくくっておりました。ほぼ15時にメンステにつくと、そりゃもう前回の比ではないくらい人が居て思わず帰りたくなったものですが、がんばりましょう>オレ。
 前に入ると、もう4人が出てきてて、早速200ミリで撮るわけですが、それぞれのアップで1本おわり。デジカメと28-80で引きの絵を撮っていると、スタッフが「留まっての撮影はNGですんで」っつーので、ステージ脇に退避。そうすると、もうやる気ゲージダウンで、ほとんど動かず。
 一応、ラジオをやっていて、そのパーソナリティが桑谷夏子ともっちー、マンスリーゲストが小林由美子と水樹奈々で、この4人でユニット組みましょう、というのを1回目の放送で言っていたような気がしたが、早速このユニット名をステージで発表。「Prits」だそうです。「シスプリ」の「プリ」の複数形だそうで。小林由美子が「あの『プリッツ』とは違うのよ。あっちは『R』じゃなくて『L』でしょ」というのが思い出されます。というか、しゅびっち喋りすぎ。
 で、DVDの特別版に同梱のフィギュアやCDやカレンダーなどを見せて、「あっちで売ってまーす」「これがつきまーす」というアナウンスのあと、4人で「乙女心は万華鏡−kaleidoscope−」を歌ったあと、個々のインフォメーションで終わり。もっちー、客席に手を振っていて、イベント終わって名前言ってからハケるのに自分から言わなきゃいけない、というのを忘れてたし。ま、それはそれでよし。つーか可愛すぎ。逆サイドだったから撮れなかったのがくやまれる〜。というか撮れよなぁ〜>イキのいい若いの
 でも、ファインダーのぞいていると、進行状況とかなに言ってるかっつーのは、わかんないんだよね。そのためにMDとかで撮って、後から聴きながら原稿やったりするくらいだし。なので、あんま細かいのは覚えてないっす。公録部分は、ユニット名のあたりの7分程度だったと思いますが、どうでしょうか。放送で確認してくだされ。
 と、やる気なさげに見せておいて、フィルム3本はいかがなものかという声。(2001/10/14)

 衣装の方は、もっちーが白のニットのワンピース、バックスキンのブーツ。なっちゃんがクリーム色のプルオーバー、膝くらいまでのワインレッドのスカート、膝下までの黒のブーツ(かサンダルにレッグウォーマー)、右手にブレスレット(というかゴムひもっぽく見えるのはオレだけ?)、髪型は左右に結んで白と青の花飾りがついたピン、白か銀系のマニキュア、濃い色のインナー。ななちゃんがピンクのタンクトップにジーンズ、黒のシューズ、強いピンクか薄い赤のマニキュア。しゅびっちが黄色地のノースリーブシャツにジーパン、赤いベルト、黒のシューズ。あと、全員、ポリタンの編みぐるみを、もっちーは左肩、なっちゃんはプルオーバーの飾りに、ななちゃんとしゅびっちは腰に装着。(2001/10/17)

●シスター・プリンセス/東京ゲームショウ2001春

開催日
2001年3月31日
場所
千葉・幕張メッセ
コメント
 東京ゲームショウのメーンステージにて行われたトークショウ&モノローグ&歌。桑谷夏子、望月久代、水樹奈々が出演。あとキングの誰かがMC。前日のアイディアファクトリー「RAN=DIM」のイベントで出ていた水樹奈々は、時間が合わなくて撮れなかったが、今回のコレはがんばりました。でも、前に若いのが居たので、一番後ろからテレコン使ったり、横から撮ったりしてあまり絵的によくは無いのと、確か同時間帯に入っている別のイベントの方に途中から抜けたような気がして、がんばった割には枚数少なかった気がする。
 「こんどアニメ化するんですよ」といった話をしていたような。歌の方は、「恋のメロディー」「ひまわりの咲く野原」「王子様とあまいほし」を熱唱。もっちーはエキサイトにヘタだったんですが、それがまたハート鷲掴み!ってなところでした。これで転んだくらいだし。
 あと、例のモノローグをやっていたと思います。ハイ。(2001/10/14)

 衣装の方は、もっちーがピンクのチューブトップ、ジーンズ、白のスニーカー(ひもはピンク)、髪型はアップ(「中華一番」のメイリィみたいな)。なっちゃんが白地にピンクのプルオーバー、膝くらいまでの黒のスカート、黒のブーツ、左右にブレスレット、髪型は左右に結んでます。ななちゃんがベージュのプルオーバー、白のロングスカート、黒のピンヒールのミュール、髪型は後ろをハネさせた感じ。(2001/10/17)

●シスター・プリンセス/アニメ化記念イベント

開催日
2001年2月11日
場所
東京・新宿厚生年金会館
コメント
 記念すべきファーストイベント。当然、12人が勢揃い。ところが、写真撮影が、2階席前列の端っこ左右5席ずつしかないという、「さすがキング!」というイベント。そのため、1社1人しか撮影席に入れず、絵的に撮りづらいし使いづらかっただろうなぁ。撮影は、若いのにまかせて(笑)、おれっちは下の記者席に居た。
 始まってからのお客のノリについていけずに置いてかれそうになったが、まぁそれはそれとして。半分近い人は、すでに撮ったことある人だし、あと数人は知っている人だったけど、あらためてイベントで見ると印象違うよね。放送やDVDにもなっているので、追体験するのもいいだろう。以後、しばらくは、このイベントの曲順で聴いていた。衛>雛子>四葉>鞠絵>鈴凛>春歌>白雪>千影>花穂>亞里亞>咲耶>可憐の順。(2001/10/14)