●ギリギリが楽しい
たとえば、小諸そばのメニューに「肉うどん」が出てくると、季節の移ろいを感じる今日この頃、いかがお過ごしでしょうか。
明日が校了日なので、今週は帰りが遅いし、飯もちょろっと食ってすぐ帰ってみたいな感じ。火曜日からこっち、帰るのは地下鉄より30分くらい遅くても大丈夫なJR経由の最終だったりするし。ま、泊まらないだけいいんだけど、逆に「これがあってこそ、出版だよなー」と変なところで、血がたぎっている感じはする。
そんな中、S氏から「会社コケそうなんだわー」というイカす電話があった。今まで、周りでも仕事辞めたとか変わったというのはいくつかあったけれど、「会社無くなりそう」というのは初めて。「ナニワ金融道」ちっくでえーわー。
というところで、サーバーをおれの家におくかも、という話だったが、それはそれで願ったりかなったり。金もらって、おもしろいことできるなら、エフじゃん、ジーじゃんと蛍的ギャグ(CV:水樹奈々)でまとめたり、まとまらなかったり。
あと、その中で、「この前の一人カラオケ、おもしろかったんで延長して、1時間半歌った」というバカ告白もありました。確か新小岩出たのって10時半で、それからデスか。兄チャマ、おかしいデス。「いやー、土日連ちゃんで飲むときついわー」って、それだけじゃないじゃん!
ってなところで、家に帰ると、ブロッコリーとビッグカメラから封筒が届いてた。「えー、マイクロファイバーは代引きだったはずだけどなー」と思って見たら、うさだあかりのCDだった。でも、眠いので聴かないで寝ます。あとビッグカメラは、電話回線とOCNとADSLの申し込み取り次ぎをしたので、商品券6,000円分でした。でも、一番近いのって有楽町か新宿なんだよねぇ。